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最新情報カテゴリー 6月, 2013

4コマ「ガレキとラジオと猫」 ◇映画「ガレキとラジオ」より
  < 予 告 編 >

「ガレキとラジオ」公式サイト>>
 6/29(土)〜7/5(金)上映!

2013.6.17 更新のお知らせ

上映作品ページに以下の作品を掲載しました。



 「日本の悲劇」  「ブルース・リー マイブラザー」
 
 《Late Show films》  「カレ・ブラン」
 
 「元気屋の戯言」  「風切羽」
 「レフ・クレショフ傑作選」

前売り一覧ページに以下の前売り券を掲載しました。

 
「後宮の秘密」7/20(金)公開 1,300円
前売り特典:オリジナルポストカード2枚セット


2013.6.19 更新のお知らせ

上映作品ページに以下の作品を掲載しました。

 「いのちを楽しむ」  「We Can’t Go Home Again」
 「市川雷蔵祭2013」 「世界が食べられなくなる日」
 「タリウム少女の毒殺日記」  「イングマール・ベルイマン特集」
4コマ「空を拓く猫」 ◇映画「空を拓く」より

「空を拓く」オフィシャルサイト>>

6/22(土)〜6/28(金)上映!

【終了】【舞台挨拶 6/15(土) 】6/15(土) – 21(金)「ダークシステム-完全版-」

6/15(土) – 21(金) 「ダークシステム-完全版-」

 【舞台挨拶決定!(予定)】
6/15(土) 20:40-の回上映終了後

「ダークシステム」 幸修司監督!

みなみ会館にもダークシステム本編に登場する、

“西園寺クラッシャー”がやってくる‼

 

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ダークシステム −完全版−

片想いの女性が親友と付き合い始めてしまい、加賀見次郎はふたりの仲を裂くことを決意し、悪魔のマシーン“ダークシステム”を作り上げた。熱狂をさらった[PART1]に[PART2]を加えた[完全版]として公開!

2012年/日本/113分/SPOTTED PRODUCTIONS
監督・脚本・音楽:幸修司
出演:宅野誠起/古谷克実/鎌田優子/上馬場健弘

【料金】
一般/1,800円 学生/1,500円 会員/1,200円 

【終了】【平日も勝手に舞台挨拶あり♪!】6/8(土) – 14(金)一週間限定上映「EDEN」

6/8(土) – 14(金)1週間限定上映 「EDEN」

 【初日舞台挨拶決定!(予定)】
6/8(土) 18:20-の回上映終了後

ペペロンチーノ役の齋賀正和さんノリピー入口夕布さんシンガーソングライター岸岡ちなみさん(挿入歌「赤いスイートピー」) 他の日にも、何人かはどうやら、自由に来て舞台挨拶をされるそうです!

【緊急決定!!!!】終了

6/9(日) 18:20-の回上映終了後

店長兼演出家のミロ役の山本太郎さん のご登壇が決定!

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6/8(土)舞台挨拶の様子です!

 
6/9(日)舞台挨拶の様子
 

EDEN

ショーパブ“エデン“。今日は、店長で演出家のミロの誕生日。しかし、そんな日に仲間のノリピーが死んでしまう。複雑な思いで迎えた誕生日の夜、一同はノリピーの遺体をトラックに載せ、実家まで“送り届ける”無謀な計画を立てるのだが…。 多くの映画ファンに惜しまれつつこの世を去った名優、原田芳雄がかねてから温めてきたという船戸与一の傑作短編小説「夏の渦」(短編集『新宿、夏の死』を映画化した作品である。原作は発表当時から熱狂的なファンを生んだが、登場人物の殆どがニューハーフもしくはゲイの為、日本での映画化は不可能とさえ云われてきたが、『月はどっちに出ている』『KT』『パッチギ!』『フラガール』他、多くの傑作を創りだしたプロデューサー、李鳳宇が製作にあたり、『パッチギ!』『フラガール』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞をはじめ数々の賞を獲得した羽原大介が脚本を担当した。

2012年/日本/101分/ SUMOMO
監督:武正晴
出演:山本太郎/中村ゆり/高橋和也/齋賀正和/高岡早紀/藤田弓子
【料金】
一般/1,500円 学生/1,300円 会員/1,000円 

 

4コマ「恐怖と欲望と猫」 ◇映画「恐怖と欲望」より



「恐怖と欲望」公式サイト>>

6/15(土)〜6/28(金)上映!

【終了】【平日限定6/25(火)より5日間!入場者先着プレゼント! 】 28(金)まで上映 「SADO TEMPEST」

6/22(土) – 28(金) 「SADO TEMPEST」

6/25(火)~28(金)の平日限定!入場者先着プレゼント!

新潟県佐渡産コシヒカリ 朱鷺と暮らす郷

連日、10名様限定プレゼント!

 【舞台挨拶決定!(予定)】 【終了】
6/23(日) 17:35-の回上映終了後

主演:江口のりこさん ジルバ逸見泰典さん ジョン・ウィリアムズ監督

 

江口のりこ

2002年、三池崇史監督『桃源郷の人々』にて映画デビュー。その後、ドラマ・CM・映画に次々と出演。
2004年、タナダユキ監督『月とチェリー』では本編初主演をつとめ注目を集める。ドラマ『時効警察』シリーズにレギュラー出演し個性を発揮。ベテランから新鋭監督まで多くの作品に出演し、活動の場を広げている。ドラマ『アタシんちの男子』にレギュラー出演中。

 

逸見泰典 (Vocal & Guitar)

ジルバの音楽はロックに留まらず、ジャズ、ブルース、ファンクなど、幅広い要素を取り入れ「日本語ロックンロール」を追求して行く。 ジルバ公式HP http://jitter-bug.jp/

ジョン・ウィリアムズ監督

1962 年、イギリスSt.Albans生まれ。ウェールズで大部分を過ごした幼年時代、毎週土曜日午前中は映画館に通って過ごす。 14歳で16mmカメラを手に映画を撮り始める。ケンブリッジ大学でフランス文学とドイツ文学を専攻する傍ら、映画と演劇に夢中になる。’86年から2年間ロンドンの高校でフランス語の教師として働いた後、’88年来日。以来日本在住。’95年百米映画社をスタート。2001年、監督・脚本をつとめた長編劇映画『いちばん美しい夏』で劇場デビュー。本作は、佐藤浩市主演『スターフィッシュホテル』(’07年)に続く、長編劇映画監督三作目となる。上智大学准教授の顔も持つ。

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SADO TEMPEST

現代日本社会が完全崩壊し、昔の独裁政治に逆戻りした日本。
それを批判した人気絶頂のロックシンガー(ジュン・トク)は、
バンドのメンバーとともに佐渡島へと島流しにあってしまう。
無法地帯と化した島内の中で、彼と彼の音楽(魔術)は
鬼太鼓(精霊)と出会い、新たな音楽の領域を独自に広げていくことで、
やがてその新しくできた歌は日本全国に響き渡る。
独裁政治に翻弄された人々が忘れかけていた
日本の心を取り戻し、創作の大切さと、自由を再び取り戻していく。

 

2011年/日本/94分
監督:ジョン・ウィリアムズ
出演:江口のりこ/ジルバ[逸見泰典 渡邊高志
      和泉昭寛 宇佐美哲男]/土屋良太

【料金】
一般/1,800円 学生/1,500円 会員/1,200円 

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